MENU
LINEで相談
電話で相談

高松近郊で“持ち込み自由”を選ぶという結婚式の考え方

結婚式場を探し始めると、「持ち込みはできますか?」「追加料金はどれくらいかかりますか?」そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。

特に高松市内の結婚式場をいくつか見学すると、“自由にしたいほど、費用が膨らんでいく”そんな感覚を抱く方も少なくありません。

そこで今回は、高松市内と比較しながら、「持ち込み自由」という選択が、なぜ結果的に満足度につながるのかを宇多津町の結婚式場シェルエメールを例にご紹介します。

『持ち込み自由』とは、実はどういうこと?

『持ち込み自由』と聞くと、「一部だけOKなのでは?」「条件付きでは?」と感じる方も多いかもしれません。

結婚式場によって、持ち込みの考え方は大きく異なります。

高松市内の式場でよくあるケース

  • 衣装は持ち込み可だが、持ち込み料が発生。
  • 引出物・ペーパーアイテムは制限あり。
  • カメラマンやヘアメイクは指定業者のみ。

一方で、シェルエメールでは衣装・引出物・装花・カメラマンなどの持ち込み料は原則不要。

「やりたいことを選ぶ」
その自由を、費用面で制限しないことを大切にしています。

持ち込み自由=安くなる、ではない。でも「納得できる」

よくある誤解が「持ち込み自由=節約婚」というイメージです。

確かに結果として費用を抑えられるケースもありますが、本質はそこではありません。

持ち込み自由の本当の価値

  • お金をかけたい部分に、しっかりかけられる
  • 不要なオプションを選ばなくていい
  • 「なぜこの金額なのか」を自分たちで理解できる

たとえば

  • 衣装はこだわりたいから提携外のドレスショップで
  • ペーパーアイテムは手作りして想いを込めたい
  • こだわりの写真にはしっかり予算をかけたい

こうした選択ができることで、“安くなった”よりも“納得できた”という満足感が残ります。

地元の銘菓をお見送りアイテムにチョイス。二人のルーツを紹介。

高松市内の式場と比べて、費用感はどう違う?

高松市内の結婚式場は、
・アクセスの良さ
・設備の充実
といった魅力がある一方で、パッケージ化された料金体系が主流です。

そのため、

  • 選択肢が多いようで、実は自由度が低い
  • 後から追加費用が発生しやすい
  • 「削る」か「諦める」選択になりがち

シェルエメールでは、

  • 一軒家貸切
  • 時間の制限なし
  • 持ち込み料不要

という前提があるため、最初から“自由に組み立てる前提の費用感”で考えることができます。

2026年春婚(〜5月)を検討している方へ

「もう少し後でも大丈夫かな」そう思っているうちに、人気の春シーズンは想像以上に早く埋まっていきます。

特に

  • 気候の良い4月・5月
  • 家族婚・少人数婚
  • 土・日・祝日や日柄のいい日程

は、今の時期から動いている方が多いのが実情です。

シェルエメールでは、毎日(定休日を除く)ウエディングフェアを開催。
土日祝は試食付きなど、体験型フェアも多くご用意しています。

「自由にできてよかった」と言われる理由

実際にシェルエメールで結婚式を挙げられた方からは、

  • 「費用の話がとても分かりやすかった」
  • 「やりたいことを我慢しなくてよかった」
  • 「高松から来てくれたゲストにも好評だった」

といった声を多くいただいています。

“高松市内で探していたからこそ、比べて良さが分かった”そう感じていただける結婚式場でありたいと考えています。

まずはフェアで、費用も自由度も体感してください。

持ち込み自由や費用感は、文章だけでは分かりにくい部分もあります。

だからこそ、

  • 実際の会場
  • 料理の試食
  • 具体的な見積り例

を、フェアで直接ご確認ください。

高松から車でアクセスしやすい宇多津町で、「ここなら、自分たちらしい結婚式ができそう」そう感じていただける時間をご用意してお待ちしています。